コアラ食い逃げ 06/23/2008

やられてしまった…。
ご飯の準備中、大人しく遊んでると思っていたゆうくんがハイエナ化。
貰い物の七夕限定コアラのマーチを食い逃げされたのだ。
気付いた頃には残り数個。
ちょっ…w
ちみの晩御飯コアラとかやめてよう。・゜゜(ノД`)
その後に色々食べさせたけど時既に遅し。
彼の腹は満腹に近い状態にw
シュウマイとパンが限界らしい…orz
もうカアチャンショックだよ!
あーおやつは美味しいから子供ってすぐ味覚えちゃうし(´;ω;`)
一人目からしてこのダラ育児っぷり。
マメちゃんの時は気を付けなければ…あうあう(´Д`)
一年という冷却期間3 06/23/2008
人間って弱い生き物だけど切欠すらあればどこまでも強くなれる。
自分を追い込むことで化ける力を持っている。
今日はそう改めて確信した。
電話が繋がり「こんにちは、tanihimeです」というと偉く驚いていたよう。
たぶん一瞬誰か解らなかったんだと思う。
それだけ久しぶりな上に、まさかかかってくると思っていなかったはずだろうから。
そして昨日のお礼を言い、ゆうくんの事、お腹のマメのことなど話した。
以前はまず無かった体調の心配なんかしてくれたのには驚いた。
更に成長のゆっくりなゆうくんを大丈夫だと言ってくれるのだ。
あれー?確か以前は夫と成長比べて凹ましてくれなかったっけ?
例え社交辞令にしてもそれすら無かった以前の状態を思うと嘘みたいだ。
まぁ理由は後にわかったのだけど…。
どうやら夫の今の仕事を大変喜んでるようなんだ。
スーツ着る仕事でITでいきいきと仕事に励んでいるから。
姑曰く顔つきが以前より良くなっているらしい。
自慢の息子が更に自慢できる状態になったってことなのかしら?
まぁわからんでもない心境なんだけど、まさか姑がそこまで喜んでると思わなかった。
一応入社の切欠が私の父のご友人の紹介ってことなんで恩義を感じているぽい。
知らないと思ってたし、別に言うつもりもなかったから正直驚いた。
恩着せがましく言うのは絶対嫌だったもん。
夫がご丁寧に報告してたんだろうね…まぁ自分で言う分に関してはいいか。
その後マメのもので追加で必要なものがあれば一緒に見に行くから言ってね…とか。
実家が大変そうだったらこっちに里帰りしてもかまわんしね…とか。
またゆうくんと一緒においでね…とか。
そんな感じで、一言で言えば「普通の姑」だった。
まぁ他にも言いたいことあったはずだし、抑えていたんだとは思う。
若しくは外出後で機嫌が良かったか。
それでも、以前は直接絶対聞けなかった「思いやり」を初めて言葉で聞けた気がする。
私も極端に気を遣いすぎず、きちんと会話として成立していたように感じる。
この冷却期間の一年でお互い何らかの変化があったのだろうか。
私は私でいろいろあったけど、姑は何かあったのかな?
結局よくわからなかったけど、今日の事がマイナスにはなっていないと信じたい。
今はまだわからなくても、後々プラスに繋がる何かになればいいと思っている。
実際人の心の中なんて誰も正確には読めないし、理解はしきれないとは思う。
相手に悪気は無くても怒らしたり悲しませたりすることだってあるから。
育ってきた環境が違うんだし気持ちのすれ違いはある程度仕方ないものだから。
でも、相手を思いやることで少なからず通じ合うことが出来るとは思う。
それは一方通行ではダメ…双方に必要な感情なんだ。
まだまだ未熟で異端な嫁だけど、一応ちゃんと考えてるよ。
今後も相手に期待をし過ぎずうまい距離を保ちつつ様子を見ていこうと思う。
10年後はどうなっているかわからないけど、その時に納得出来る関係でいられるよう自分なりにやってはいこうと思うよ。
その時ダメだったら仕方ないって思えるくらいに。
とりあえず、嫁は一仕事終了ですー。
これから精神安定にちくぬいしーようっ。
自分を追い込むことで化ける力を持っている。
今日はそう改めて確信した。
電話が繋がり「こんにちは、tanihimeです」というと偉く驚いていたよう。
たぶん一瞬誰か解らなかったんだと思う。
それだけ久しぶりな上に、まさかかかってくると思っていなかったはずだろうから。
そして昨日のお礼を言い、ゆうくんの事、お腹のマメのことなど話した。
以前はまず無かった体調の心配なんかしてくれたのには驚いた。
更に成長のゆっくりなゆうくんを大丈夫だと言ってくれるのだ。
あれー?確か以前は夫と成長比べて凹ましてくれなかったっけ?
例え社交辞令にしてもそれすら無かった以前の状態を思うと嘘みたいだ。
まぁ理由は後にわかったのだけど…。
どうやら夫の今の仕事を大変喜んでるようなんだ。
スーツ着る仕事でITでいきいきと仕事に励んでいるから。
姑曰く顔つきが以前より良くなっているらしい。
自慢の息子が更に自慢できる状態になったってことなのかしら?
まぁわからんでもない心境なんだけど、まさか姑がそこまで喜んでると思わなかった。
一応入社の切欠が私の父のご友人の紹介ってことなんで恩義を感じているぽい。
知らないと思ってたし、別に言うつもりもなかったから正直驚いた。
恩着せがましく言うのは絶対嫌だったもん。
夫がご丁寧に報告してたんだろうね…まぁ自分で言う分に関してはいいか。
その後マメのもので追加で必要なものがあれば一緒に見に行くから言ってね…とか。
実家が大変そうだったらこっちに里帰りしてもかまわんしね…とか。
またゆうくんと一緒においでね…とか。
そんな感じで、一言で言えば「普通の姑」だった。
まぁ他にも言いたいことあったはずだし、抑えていたんだとは思う。
若しくは外出後で機嫌が良かったか。
それでも、以前は直接絶対聞けなかった「思いやり」を初めて言葉で聞けた気がする。
私も極端に気を遣いすぎず、きちんと会話として成立していたように感じる。
この冷却期間の一年でお互い何らかの変化があったのだろうか。
私は私でいろいろあったけど、姑は何かあったのかな?
結局よくわからなかったけど、今日の事がマイナスにはなっていないと信じたい。
今はまだわからなくても、後々プラスに繋がる何かになればいいと思っている。
実際人の心の中なんて誰も正確には読めないし、理解はしきれないとは思う。
相手に悪気は無くても怒らしたり悲しませたりすることだってあるから。
育ってきた環境が違うんだし気持ちのすれ違いはある程度仕方ないものだから。
でも、相手を思いやることで少なからず通じ合うことが出来るとは思う。
それは一方通行ではダメ…双方に必要な感情なんだ。
まだまだ未熟で異端な嫁だけど、一応ちゃんと考えてるよ。
今後も相手に期待をし過ぎずうまい距離を保ちつつ様子を見ていこうと思う。
10年後はどうなっているかわからないけど、その時に納得出来る関係でいられるよう自分なりにやってはいこうと思うよ。
その時ダメだったら仕方ないって思えるくらいに。
とりあえず、嫁は一仕事終了ですー。
これから精神安定にちくぬいしーようっ。
一年という冷却期間2 06/23/2008
何を思ったのか、急に電話をすることにした。
沢山食材を頂いたんだしお礼を言うのは当たり前だから。
夫は自分が言ったし別にいいと言うけれど、なんかもうダメな気がした。
誰かが何か言葉にしない限り現状は変わらない。
それが出来るのはきっと自分の方だと。
一年ぶりに話すって相当勇気のいることだと初めて知った。
ケンカ別れ状態だから尚更、相手がどう出るかなんて予測不可能。
考えられる限り最悪な状態をシュミレーションして臨む必要があった。
相手に何かを僅かでも望むことは絶対してはいけない。
それで落胆するなんてもってのほかだ。
それは嫌ほど体験したからどんな非難や罵声があっても動じない自信があった。
ただ自分のすべき事をする。
必要な言葉は受け取り、不要な雑音は聞き流す。
そして姑の前では人ではなく嫁で居なければならない。
一番最低な自分を知っているのだし、それよりは良ければいい。
そう思うとこんなに楽な状態は無いと思う。
当時母になりたてのやわなtanihimeももう二児の母になろうとしてるんだ。
生まれてくるマメの為にも私自身が乗り越えないといけないんだ。
本当の意味で家族を守っていかないといけないから。
女性としても、最悪の地獄を知っている。
人としても、生活する限界の金銭地獄を知っている。
そして嫁としても、人間として認められない地獄を知っている。
カアチャンは生きてさえいればなんだって出来るからね…。
お腹の中から応援してくれるマメに感謝しながら一歩でも前に進もうと動き出すことにした。
何がいいって、現代は電話があることだ。
顔見ないで話すのって気まずいけど、時にはその気まずさが必要なわけで。
面と向かって沈黙より電話で沈黙のほうが遥かにましだもん。
一度決めたら結構勢いのあるtanihimeは起きて水飲んで即刻連絡。
しかしこんなときに限って義姉ですって。
仕事だと思ってたからそれはシュミレーションにいれてなかったんですが。
これまた一年ぶりくらいなんでお互い相当焦ったはずだ。
昨日夫に聞いて体調(過去記事参照)大丈夫そうだと言っていたけどどうも微妙なのか。
なんせ私殆ど詳細は聞かされてないからなんとも言いようがなんだよなぁ。
休める時に休んで無理はしないよう伝えておきました。
病気の話に深入りするのはタブーだろうし。
そしてどうやらマメちゃんの存在をご存じのようだった。
まぁ、夫に任せてたから知っててもおかしくはないけど。
マメのおかげで無駄な沈黙もなく、平和に終えることができました。
姑珍しく朝から外出のため夕方に出直しです。
実は以前も何度か勢いで電話にトライしたことがあったんだけど何故かタイミング悪く留守。
その度に神のお告げと信じて『今回はやめておこう』となったわけだ。
でも今回は違う気がする。
お空のお義父さんが何か操作をしてお義姉さんと巡り合わせたのか…。
なんだか試されてる気がしたので怯まず乗ってやることにした。
夕方…何が待っているのか?
予知能力があれば誰か教えて欲しいくらいだったよ。
まだまだ続く…。
沢山食材を頂いたんだしお礼を言うのは当たり前だから。
夫は自分が言ったし別にいいと言うけれど、なんかもうダメな気がした。
誰かが何か言葉にしない限り現状は変わらない。
それが出来るのはきっと自分の方だと。
一年ぶりに話すって相当勇気のいることだと初めて知った。
ケンカ別れ状態だから尚更、相手がどう出るかなんて予測不可能。
考えられる限り最悪な状態をシュミレーションして臨む必要があった。
相手に何かを僅かでも望むことは絶対してはいけない。
それで落胆するなんてもってのほかだ。
それは嫌ほど体験したからどんな非難や罵声があっても動じない自信があった。
ただ自分のすべき事をする。
必要な言葉は受け取り、不要な雑音は聞き流す。
そして姑の前では人ではなく嫁で居なければならない。
一番最低な自分を知っているのだし、それよりは良ければいい。
そう思うとこんなに楽な状態は無いと思う。
当時母になりたてのやわなtanihimeももう二児の母になろうとしてるんだ。
生まれてくるマメの為にも私自身が乗り越えないといけないんだ。
本当の意味で家族を守っていかないといけないから。
女性としても、最悪の地獄を知っている。
人としても、生活する限界の金銭地獄を知っている。
そして嫁としても、人間として認められない地獄を知っている。
カアチャンは生きてさえいればなんだって出来るからね…。
お腹の中から応援してくれるマメに感謝しながら一歩でも前に進もうと動き出すことにした。
何がいいって、現代は電話があることだ。
顔見ないで話すのって気まずいけど、時にはその気まずさが必要なわけで。
面と向かって沈黙より電話で沈黙のほうが遥かにましだもん。
一度決めたら結構勢いのあるtanihimeは起きて水飲んで即刻連絡。
しかしこんなときに限って義姉ですって。
仕事だと思ってたからそれはシュミレーションにいれてなかったんですが。
これまた一年ぶりくらいなんでお互い相当焦ったはずだ。
昨日夫に聞いて体調(過去記事参照)大丈夫そうだと言っていたけどどうも微妙なのか。
なんせ私殆ど詳細は聞かされてないからなんとも言いようがなんだよなぁ。
休める時に休んで無理はしないよう伝えておきました。
病気の話に深入りするのはタブーだろうし。
そしてどうやらマメちゃんの存在をご存じのようだった。
まぁ、夫に任せてたから知っててもおかしくはないけど。
マメのおかげで無駄な沈黙もなく、平和に終えることができました。
姑珍しく朝から外出のため夕方に出直しです。
実は以前も何度か勢いで電話にトライしたことがあったんだけど何故かタイミング悪く留守。
その度に神のお告げと信じて『今回はやめておこう』となったわけだ。
でも今回は違う気がする。
お空のお義父さんが何か操作をしてお義姉さんと巡り合わせたのか…。
なんだか試されてる気がしたので怯まず乗ってやることにした。
夕方…何が待っているのか?
予知能力があれば誰か教えて欲しいくらいだったよ。
まだまだ続く…。
一年という冷却期間 06/23/2008
一年の冷却期間…。
なんぞや?という方。
一年くらい前の記事をご覧下さいな。
そう、姑と最後に話したのが一年前なんです。
結局ケンカをするわけでもなく仲良くするわけでもなく一年。
夫を間に挟みお互い嫁や姑のことに振れず一年。
何年続くかわからない冷却期間をなんとなくスタートさせていたのだ。
今年のお正月は行くのを頑なに拒んでいた。
更に息子に会わすのも拒んでいた。
強制しない夫に最大限に甘えていたんだと思う。
同時にその時はそれしか自分と子供の身を守る術が思いつかなかったんだと思う。
季節も変わり、"例の事件"から一年たとうとした時…嫁は考えた。
姑からも義姉からも最低な嫁だと思われているとは思う。
今となっては自分を認めさそうとする気も無いし、腹の中でどう思われてようが構わないと思っている。
それをすることによってぶつかるだけで決してプラスにはならないから。
ただ、この状態でいいはずがないのはずっと解っていた。
妻として、母として、人として…嫁として。
このままだと夫も息子も苦しますことになってしまう。
それを一番避けたかった。
きっといつまでたっても切欠なんて生まれる関係じゃない。
常にタイミングを見計らっていつか動かないといけないとは考えていた。
近所のママ友さん、tanihimeよりも遥かに人生経験が長く、いろんな例を見てきている人が沢山いるのでちょこちょこ話していたこともあるんだ。
短すぎても拗らすし、長すぎても修復不可能になる…。
考えても見つからない答えを一緒に探してもらっていたんだ。
先日、夫が野暮用で実家に行くことがあったんだ。
勿論急だったので同伴するつもりは無かった。
帰宅してきた夫は両手に食材をわんさか抱えていた。
いろいろ頂いたらしい。
今までもちょこちょこ頂いていたものもあるはずだけど、きっと言えてなかったと思う。
妻はわかるんだ、何も言わなくても。
だから何も聞かない。
言えない理由が解っているから。
今日みたいに和やかに見送ったときは堂々と持ち帰れるようだ。
でも絶対姑へのお礼を求めてはこなかった。
頂けることはありがたいし、別にありがた迷惑だなんて思っていない。
でも彼は彼なりに出来るだけ接触を避けさせていたんだと思う。
絶対大丈夫、何事も無いなんて言い切れないから。
一年前の二の舞は誰もが避けたいと願っているだろうから。
ただ、もう家族を振り回したくなかった。
夫を重い足取りで帰省させたくなかった。
出来るものなら堂々と息子を連れて会わしに行かせてあげたかった。
最後に会ってから一年。
でもその間に二歳も歳をとった。
時の流れを感じた。
嫁も姑もお互い新米同士。
姑も初めての嫁だし嫁も初めての姑。
お互い立ち振る舞い方がわからず自分をただただ相手に押しつけていた一年前。
それから一年…この冷却期間にどれだけの意味があったのか、試したくなった。
なんぞや?という方。
一年くらい前の記事をご覧下さいな。
そう、姑と最後に話したのが一年前なんです。
結局ケンカをするわけでもなく仲良くするわけでもなく一年。
夫を間に挟みお互い嫁や姑のことに振れず一年。
何年続くかわからない冷却期間をなんとなくスタートさせていたのだ。
今年のお正月は行くのを頑なに拒んでいた。
更に息子に会わすのも拒んでいた。
強制しない夫に最大限に甘えていたんだと思う。
同時にその時はそれしか自分と子供の身を守る術が思いつかなかったんだと思う。
季節も変わり、"例の事件"から一年たとうとした時…嫁は考えた。
姑からも義姉からも最低な嫁だと思われているとは思う。
今となっては自分を認めさそうとする気も無いし、腹の中でどう思われてようが構わないと思っている。
それをすることによってぶつかるだけで決してプラスにはならないから。
ただ、この状態でいいはずがないのはずっと解っていた。
妻として、母として、人として…嫁として。
このままだと夫も息子も苦しますことになってしまう。
それを一番避けたかった。
きっといつまでたっても切欠なんて生まれる関係じゃない。
常にタイミングを見計らっていつか動かないといけないとは考えていた。
近所のママ友さん、tanihimeよりも遥かに人生経験が長く、いろんな例を見てきている人が沢山いるのでちょこちょこ話していたこともあるんだ。
短すぎても拗らすし、長すぎても修復不可能になる…。
考えても見つからない答えを一緒に探してもらっていたんだ。
先日、夫が野暮用で実家に行くことがあったんだ。
勿論急だったので同伴するつもりは無かった。
帰宅してきた夫は両手に食材をわんさか抱えていた。
いろいろ頂いたらしい。
今までもちょこちょこ頂いていたものもあるはずだけど、きっと言えてなかったと思う。
妻はわかるんだ、何も言わなくても。
だから何も聞かない。
言えない理由が解っているから。
今日みたいに和やかに見送ったときは堂々と持ち帰れるようだ。
でも絶対姑へのお礼を求めてはこなかった。
頂けることはありがたいし、別にありがた迷惑だなんて思っていない。
でも彼は彼なりに出来るだけ接触を避けさせていたんだと思う。
絶対大丈夫、何事も無いなんて言い切れないから。
一年前の二の舞は誰もが避けたいと願っているだろうから。
ただ、もう家族を振り回したくなかった。
夫を重い足取りで帰省させたくなかった。
出来るものなら堂々と息子を連れて会わしに行かせてあげたかった。
最後に会ってから一年。
でもその間に二歳も歳をとった。
時の流れを感じた。
嫁も姑もお互い新米同士。
姑も初めての嫁だし嫁も初めての姑。
お互い立ち振る舞い方がわからず自分をただただ相手に押しつけていた一年前。
それから一年…この冷却期間にどれだけの意味があったのか、試したくなった。
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